[ --/--.-- --:-- ] 〈スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ 2011/02.02 09:57 ] 〈未分類
本日はうさこ嬢とカラオケ行ってきました!(3時間で追い出されたけど)
その後ぶらつくのもモスで喋るのも楽しかったお!(^ω^)
高校のことも思い出して懐かったなー
必要としてくれるから俺は成り立つんだお(^ω^)一人じゃ成り立たないお
だからいつもありがとう。



つうわけで今日紹介するわって言ってたやつと前々から紹介したかった動画4本紹介します



ロストエンファウンド
↑ミクあぺんど使ってある曲なんだけどこれ最高じゃない?ヤバくない?
初めて聴いた時ほんと吃驚したね。最後まで聴いてね。
このPの曲は音作り神すぎる。

ここからは投コメ動画。
アンインストール
↑投コメ動画の中で一番好き。毎年更新されてんだけど立体感のとこがマジはんぱない大好き

Bad Apple!!
↑アンインストールと同作者。どっちも「え・・・これコメントって嘘やん・・・」って感じですな。

ワールズエンド・ダンスホール
↑なんかすげーのきてる!! って最近みつけたやつ。
動画内の人物や小物は1ドットづつ組み合わせてあるんだって。意味わかんない。
いや、ほんといみわかんない。


紹介はこのくらいにして、寝るわ。




以下は数日前レポートとの戦闘時に書いた謎日記(最早日記ではない)
だるすぎて全部読める奴いないと思う



レポート愚痴にっき

※これはレポートが憎過ぎてレポート製作中に打ったレポートへの愛です。
 いつもの俺クオリティで何の根拠も理論もへったくれもない。まさに支離滅裂。
 こいつ頭悪いな(^ω^)って感じで見守る自信無い人はスルーでどうぞ!


調べてまとめる系のレポートってマジでつまんないね。
実験レポとかだったらわかるけどおおよそ先生も知ってそうな知識を今更学生にまとめさせて何になんの?
先生読むの楽しいわけないよなこんな引用転載ばっかの文章さぁ。
これがもし学生に知識を深めることの楽しさを教えるためのレポートであるとか
対象に興味を持たせるための、いわゆる講師自らの自己犠牲に伴う課題なのだとしたら俺は甘んじて
それを受け入れるよ。いやそれは寧ろ学生のために講師がつまらない思いをすることになるのだから
称賛に値する行為ですらあるな。
実際そうでもなかったらマジでお互いにクソつまんねー時間を共有していることになる。
これはね、大問題ですよ。仮にこういった課題で対象に興味を持って知識を深める学生が現れたとしても
そんなものは数%にしか過ぎないだろう。いわばこれは作業レポートだ。作業の中に「私」は存在しない。
俺はレポートはPRの一種だと考える。様々な視点に於いて自己の考えをアピールする。
自分の世界の中で構成し展開できた時それは題材が何であれ「面白いレポート」になるだろう。
だが作業レポートにはそれを見出すことはできない。
これは個人の偏見でも反骨精神によるものでもなんでもない。紛れもない事実だ。
講師が良いレポートを読むことを既に放棄してしまっているのであれば、我々は黙って受難するしかなさそうだがそれが違うというのなら俺は訴えたい。真剣にレポート課題を考えてくれと。
もしこの課題が既にそれらを踏まえた答えだというのであれば、俺はつまらないレポートを書く作業に戻るお。


良いレポート課題ってなんだろう?ね。



唐突に
レポートの書き方について考えてみた。
前述ではレポートに「私」は存在するもの、という前提で論述した。が、それは単なる一般論であり、
ここではそれを撤回したい。私の書き方によるレポートには「私」は存在しない。
言っている意味がわからねーと思うが(以下ポルナレフ)
レポートに「私」が存在しない、とはどういうことか。簡単に言うとレポートを書くのは私ではない。
レポートを書く「主人公」を設定し、彼(彼女)に考え論述してもらうのだ。
この手法を使う人も少なくはないかもしれないがこれは俺が純粋に考え編み出した「レポートを楽に書く方法」だ。
勿論、主人公を設定するのも実際に思考するのも自分であることに変わりはないが、
「私」としてレポートを書くとある問題点が発生する。理論が一貫しないのだ。
我々人間はそもそも感情に左右される生き物であり、それは理論(ここでは自論に近い意)にも大きく影響する。
ある物事について考える際に様々な感情が交錯して表現の方法に迷ったり、AかBか決められず、方向性を見失うことも少なくはないはずだ。これはある対象に対して自論でレポートを書くとき大きな欠点となる。
理論自体が曖昧になってまとめきれなくなるのだ。
そういった問題を避けるため「主人公」を設定することにする。
「主人公は現代アートに批判的で疑問を持っているが、ある作品に出会って衝撃を受ける」
これだけで作業効率は大幅に上がる。結局「作業」って言っちゃってるがこの際そんなもんどうでもいい
「私」が「ある作品」に衝撃を受けていなくても、主人公は衝撃を受けるのだ。
この設定に基づいて主人公が何故衝撃を受けたのか、を設定するために作品を分析する。
どうだろう。いつも何から考えればいいかわからないレポートだが、(おまえだけじゃね)この設定によって
簡単に順位付けができる。主人公に衝撃を与えるための資料を集めれば、あとは勝手に主人公くんが適当に「現代のアートに否定的だったがこの作品のこんなところに衝撃を受けアートの新しい形にうんたらかんたら」と喋ってくれる。そこに「私」の意思があると書けないことも、「主人公の思想」と割り切れば更に客観的に
なることができ、曖昧さを回避できると同時に簡単に「嘘」をつける。
そのうちレポートは脚本になり、自身の思想を組み込みながら飽く迄主人公の視点で展開することで
自己と切り離すことに成功するのだ。
この場合の「嘘」は決して消極的な意味ではない。「嘘」として産み出された衝撃や関心は「ひとつの考え方」
としてインプットし、自分の中にまた一つ視点を追加してしまうのだ。生産的☆
これ一石二鳥じゃねーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?????
ということで適当に紹介してみた。
ひとつひとつを慎重に分析し確かめる。そいつがおーれのやりかたー☆(あまりに古いし俺マッチ嫌いだし

おふざけモードに入ってきた(゚∀゚)


生涯学習は犠牲になったのだ・・・。
マジで捨てたくなってきた・・・調べんのめんどくさい・・・
今は扇の文様を超調べてますよー作業だしねーみつかんないしねーうははー


いまね、カップヌードルのフタ開けたらエビがバカみたいに入ってましたよ
俺ね、CNのエビ嫌いなんすよ。いつもお湯入れる前に取り除くんすよ。
・・・・・・・・・涙出そう・・・・なんでこんな入ってんの他の具ないじゃん(マジでエビ80%)

えー只今午前4時です。眠たくなって参りました。こんな調子で終わるのでしょうかー
っていうか骨がー終わらないよねーえへへー

つかさぁさっきこの記事の文字カウントしたら余裕で2000とか超えてんだけどなんなのまじで
こんなとこでそんな書いて意味あんのかよバーカwwwwwwworz








ここまで読んでくれた奇跡的な君へ。

いつもながら本当に根拠もなく半分ネタ半分本気みたいなもんなので適当に受け止めておくれ。

ほんとにここまで読む奴っていないよな?今回はマジで掛けてもいいくらい。
つか読み飛ばしてもここまでスクロールしてる時点でそれって奇跡

スポンサーサイト

秘密

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。